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ごあいさつ
サイトマップ
ゲームクリエイターへの道

ゲーム業界とは?
・ゲーム業界の実態
徹夜・残業はどうなのか?
給料はどうなのか?
離職率はどうなのか?
年齢についてはどうなのか?

・会社の社内構造
デベロッパーとメーカーの社内構造
デベロッパーとメーカーの社内開発体制

・会社の分類

ゲーム業界の仕事
・プログラマ
自分のゲームを作りたいプログラマはどうするか

・プランナー
プロになってから
自分のゲームにこだわるなら

・デザイナー
作業の内容
求められるスキル
質の上げ方(加速学習)

・コンポーザー
実態
需要

就職活動
・就職するために
学生時代になにをしたらいいのか?
中学生は?
高校生は?
大学生・専門学校生は?
就職直前でどんな勉強を?

・就職する方法

・就職できる人、できない人
社会常識
仕事への姿勢
自分の希望する職業につくには、戦略が必要

FAQ
Q:ゲーム業界に就職していいのでしょうか?
Q:どうすれば、ゲーム業界に入れるのかわかりません
Q:地方の学生が東京に就職するにはどうすればいいのでしょうか?
Q:働く場所としてなにを重要視したらいいかでしょうか?
Q:ゲーム専門学校生はどう見られているのか?
Q:数社落ちてへこんでいる。どうすればいいか?

その他
・お問い合わせ

プロフィール
・企画・運営者
・協力者 新田氏





ようこそ、未来のゲームクリエイター!

ご訪問ありがとうございます。

 ようこそ『ゲーム業界就職マニュアル』へ。
 そして、ご訪問本当にありがとうございます。

 これまで、ゲーム業界に就職するための方法を解説したサイトは、数多くありました。
 けれど、例えば説明ばかりでサンプルがなかったり、
 業界の内情説明ばかりで、肝心の入り方が書いていなかったりと、
 どこか決定打に欠け、最後には、またネットサーフィンをくり返すしかない……
 そんな困った現実がありました。

 でも、安心してください。
 当サイトは、未来のゲームクリエイター――他でもないあなたのために、 とびっきり役に立つ情報を、たくさん用意しました。
 コレが知りたいのにアレがない……アレが知りたいのにコレがない……
 そんな、一長一短に苦しむことのないように。

 あなたの抱きそうな、あらゆる「?」に答えるべく、磨きに磨きあげた宝石のようなWebサイト。
 それが、当サイト――『ゲーム業界就職マニュアル』です。

サイトマップ

道に迷ったなら、まずはコチラへどうぞ!

 上記の通り、当サイトでは、あなたが抱きそうな「あらゆる」疑問点にお答えしています。
 だから、そのコンテンツの多さに、びっくりしてしまうかも知れません。

 けれど、安心してください。
 どこから読めばいいのかわからないときは、以下のサイトマップから、 あなたに必要そうなところにだけ飛んで、少しずつ、知識を得ていけばいいのです。

Top Page

今、あなたが目にしているこのページです。

ごあいさつ

たぶん、もうお読み頂いた部分ですね。当サイトの概要を説明しています。

サイトマップ

今まさに、あなたが読んでいる、この項目です。 「サイトマップ」というのはIT用語で、Webサイト内のページ構成を、 一覧できるようにした案内ページのことを指します。 要するに、迷ったらとりあえずここを見ればいい、ということですね。

ゲームクリエイターへの道

当サイトから、あなたが得られるメリットをご紹介します。 他のサイトとどんなところが違うのか、といった点も、こちらで確認できます。

きっと、あなたの第一歩となる場所です。まずは当サイトで、一緒にゲーム業界への道を探っていきましょう。≫続きを読む

ゲーム業界とは?

気になる仕事の内容や、福利厚生、開発会社と販売会社の違いなど……
まずは、現場を覗いてみましょう。

● ゲーム業界の実態
徹夜・残業はどうなのか?

ゲーム業界と言えば、ボロ雑巾のように使い倒されるのが当たりまえ、なんてイメージがありますが、実際のところはどうなのでしょう。ここから確認できます。≫続きを読む

給料はどうなのか?

お金は大事ですね。最初は「作れれば給料なんて低くていい!」と意気込むかもしれませんが、暮らしていけなければ、いずれ作ることもできなくなってしまいます。きちんと現実を知っておきましょう。 ≫続きを読む

離職率はどうなのか?

離職率とは、入社後3年以内に会社を辞める人の割合の事を指します。一般に、ゲーム業界は人の出入りが激しいと言われていますが、実際に辞めていく人はそんなに多くありません。なぜならば… ≫続きを読む

年齢についてはどうなのか?

やはり若い人が多いです。けれど、30代、40代の人が少ないかといったら、そんなこともありません。歳をとってもちゃんと働けるように、中の体制が出来上がっているのです。 ≫続きを読む

● 会社の社内構造
デベロッパーとメーカーの社内構造

いわゆる、販売会社と開発会社、大手企業と中小企業との、体制の違いを説明しています。≫続きを読む

デベロッパーとメーカーの社内開発体制

前述した体制の違いが、開発現場にどういった影響をもたらすのか――具体的には、「大手に入ると歯車になる」、「中小企業は人使いが荒い」、などなど、たくさんの噂がありますが、本当のところはどうなのか。それをお話します。≫続きを読む

● 会社の分類

ゲームデベロッパーと、ゲームメーカー。ディベロッパーとパブリッシャー。販売会社と開発会社。呼び方は様々ですが、何にせよ、ゲーム会社は大きく二つに分けられます。あなたは、あなたの創作スタイルに合わせて、この二つのうちどちらかを選ぶことが大切です。≫続きを読む

ゲーム業界の仕事

プログラマ、プランナー、デザイナー、それにコンポーザー。
あなたは、何になりたいですか?

● プログラマ
自分のゲームを作りたいプログラマはどうするか

誰かが企画したゲームのプログラムを組むのではなく、純粋に、自分の創りたいゲームを作るためにはどうすればいいか……そんな野心を抱いているのならば、早めの行動が大切です。 ≫続きを読む

● プランナー
プロになってから

下積みを経て、いよいよメインプラニングを任されるようになっても、好き勝手に仕事ができるわけではありません。クライアントやその時々に応じて、変幻自在に動けるだけの技量が必要です。 ≫続きを読む

自分のゲームにこだわるなら

会社の意向に左右されることなく、とことんあなたのオリジナリティを追求したいのであれば……独立するというのも一つの手です。 ≫続きを読む

● デザイナー
作業の内容

一口にデザイナーといっても、2D、3D、またエフェクトやモーションなど、様々な分類があります。まずは、その大まかな仕事の分担を知りましょう。 ≫続きを読む

求められるスキル

芸術家なら徹底的に質を追及すれば良いのでしょうが、あなたが目指すのは職業クリエイターです。ただ完璧を求めていても、仕事になりません。作業のプライオリティを確立することが重要です。 ≫続きを読む

質の上げ方(加速学習)

デザイナーに限らず、あらゆる職種、またあらゆる場面で使える、スピードアップ方法を紹介します。 ≫続きを読む

● コンポーザー
実態

まず、コンポーザーというのは「作曲者」のことです。ゲームにおけるコンポーザーは、曲を作るだけでなく、SE(サウンド・エフェクト)の選定なども行います。 ≫続きを読む

需要

基本的に、ゲーム会社が専属のコンポーザーを雇うということはありません。たいていは、フリーランスやどこかの音楽スタジオに所属することになるのですが…… ≫続きを読む

就職活動

ゲーム業界に入るために、今、何をすればいいのかわからない。
そんなときは、実際に中で働いている先輩に、どうすればいいか聞いてみましょう。

● 就職するために
学生時代になにをしたらいいのか?

人生の王道は遠回り。ゲーム業界に行くという目標がはっきりしているのであれば、かえって、ゲーム業界以外のことにも興味を持ち、視野を拡げておいたほうが、あとあと楽になります。例えば…… ≫続きを読む

中学生は?

学校の勉強をしましょう。人間の脳の構造上、記憶力のピークは15歳で止まると言われています。知識のないクリエイターは、えてして短命です。 ≫続きを読む

高校生は?

デザイナーになりたいのなら絵を描きましょう。プログラマになりたいのならプログラムに触れましょう。要は、数をこなすこと。と同時に、たくさんの本を読むのも忘れずに。 ≫続きを読む

大学生・専門学校生は?

方向性を固めましょう。それが何よりも先決です。 ≫続きを読む

就職直前でどんな勉強を?

直前になってしまっては、もう勉強のしようはありません。けれど、たった一つだけ、やれば絶対に受かる必勝法があります。 ≫続きを読む

● 就職する方法

ベストなのは、ゲーム業界が求めているスキルを、入る前に全て身につけてしまう、というものです。一見大変そうで、実際とても大変ですが、これくらいはできないと入れません。それで、ゲーム業界があなたに求めているスキルですが…… ≫続きを読む

● 就職できる人、できない人
社会常識

「○○さんはおりますでしょうか?」「○○さんは席を外しております」……恥ずかしいから、こんな会話はやめてくださいね。返事、電話、ホウレンソウ。あなたは、社会のルールを知っていますか? ≫続きを読む

仕事への姿勢

時間をかけていいものを作ることは、誰でもできます。プロといえば、スピードです。 ≫続きを読む

自分の希望する職業につくには、戦略が必要

学生の頃から、ロングスパンで、策をめぐらせることが必要です。具体的には…… ≫続きを読む

● FAQ
Q:ゲーム業界に就職していいのでしょうか?

自分で決めましょう。ただ、いい機会なので、ひとつだけばっさり切っておきますね。 ≫続きを読む

Q:どうすれば、ゲーム業界に入れるのかわかりません

基本的には、@面接AコネBバイトの三択です。 ≫続きを読む

Q:地方の学生が東京に就職するにはどうすればいいのでしょうか?

交通費がかさんでしまうは、腹をくくりましょう。あるいは…… ≫続きを読む

Q:働く場所としてなにを重要視したらいいかでしょうか?

人によって考えの異なるところでしょうが、私は健康第一です。あと、よくあるパターンとしては…… ≫続きを読む

Q:ゲーム専門学校生はどう見られているのか?

話題にはなります。ただ、ゲーム業界のベースは実力主義ですし、専門学校生だから良いとか悪いということはありません。ちなみに、大学に関しては…… ≫続きを読む

Q:数社落ちてへこんでいる。どうすればいいか?

そもそも、へこむ必要がありません。なぜならば…… ≫続きを読む

その他

あなたの「?」は、スッキリ解決されましたか?もし、まだ、疑問が残っているのなら……

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このサイトは、見るだけでは終わりません。気になることは、メールで質問してください。私が直接お答えします。 ≫今すぐ質問する。

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どんな人間がこのサイトを作っているのか興味があるのなら、こちらをご覧ください。 ≫続きを読む

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私に協賛し、このサイトを作るときにも大きな力となってくれた、新田さんの紹介です。 ≫続きを読む

ゲームクリエイターへの道は、見えましたか?

まずは、このサイトを読む、ということから始めましょう。きっと、今しかできない、今すぐやらなければならないことが、見つかるはずです。

時間は有限です。
だからこそ、全てに目を通す必要なんて、ありません。けれど、最低限の基礎次項も知らないでいると、最後には、かえって遠回りをするハメになってしまいます。

このサイトには、知っていれば役に立つ、知らないでいると致命的、そんな情報がたくさんあります。読むか、読まないか。たったそれだけの違いが、あなたの将来を、大きく分けることになるのです。

もし、あなたがこのサイトを読めば、

  • 明日には、ゲーム業界がどんな場所で、どんな仕事があって、どんな人たちが集まっているのか、思い描けるようになります。
  • どんな心配事があって、どれだけ大変かもわかるから、このままゲーム業界に飛びこんでも大丈夫なのか、考え直すこともできます。
  • 考え直すことで、覚悟はいっそう固まります。
  • もしかすると、今まであなたが「やりたい!」と思っていた仕事よりも、もっともっと、魅力的な仕事が見つかるかも知れません。
  • 自分がクリエイターとして活躍している姿が、はっきりと、イメージできるようになります。
  • イメージできるようになればしめたもの。そのイメージに向かって、走りだすことができます。
  • 自分を「創りあげてゆく」過程で、自然と発想力や、思考力が身につきます。
  • 「なにがなんでもゲームクリエイターになってやる!」という、バイタリティがあふれてきます。
  • 「今」、何をすればいいのか、知りたくてたまらなくなります。
  • 探究心の芽生えたあなたに、先輩は、求められるスキルや、知識、トラブルへの対処法など、あらゆることを、逐一、ていねいに、教えてくれます。
  • いずれは、あなた一人だけの力でも、考えられるようになります。
  • もし、またどうすればいいかわからなくなってしまっても、このサイトに来れば、新しい答えを手に入れることができます。
  • つまずいても、転んでも、立ち上がる力を充填できます。
  • そういったトライ&エラーをくり返しておくことで、ゲーム業界に入ってからも、能力を認められやすくなります。
  • これから先、いくら迷うことがあっても、どんな困難にぶつかっても、自分で切り拓いていけるだけの知識を、力を、あなたはこのサイトで培うことができます。

「知る」ことで、チャンスは、無限に広がります。
そして、あなたの知るべき「知」は、このサイトのいたるところにあふれかえっています。
さあ。
あなたは何を選びますか。

知るか、知らないか。
読むか、読まないか。

たったそれだけの違いが、クリエイターとしてのあなたの未来を、大きく分けるのだとしたら。
勝負はもう始まっています。
「読まない」という選択肢を選ぶことは、つまり、ライバルの手だけに知識が渡る、ということでもあります。
ゲーム業界とは、そういう世界です。
私は、他でもないあなたが勝ちあがってくることを、心から楽しみにしています。

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